本日6月18日(土)の「あきの螢能」は、「宇陀市文化会館(雨天時の会場)」にて行います。
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本年は6月18日(土) 能:殺生石・狂言:水掛聟で開催します

会場/アクセス

晴天時の会場:阿紀神社

神代に創建され、平安時代に本郷川西岸の現在地に遷座されたときに、現在の社名:阿紀神社となりました。江戸時代前期に寄進されたといわれる能舞台で上演されるようになり現在も使用されています。明治35年に郷社から昇格して懸社に列格しました。
祭神-天照皇大神、秋田比売神、邇邇杵命、八意思兼神
合祀祭神 – 天水分神、菅原道真、金山彦神、金山姫神
祭神は伊勢神宮と御同体の天照大神社殿は神明造り南向きと伊勢神宮と全く同じ建て方になっています。

アクセス

車の場合

大阪から【名阪国道針インターから国道369 号線を経て約20 分】
阪神高速近畿自動車道 > 西名阪自動車道 > 名阪国道針インター > 国道369号線 > 国道370号線 > 国道166号線 > 道の駅宇陀路大宇陀方面

名古屋から【名阪国道針インターから国道369 号線を経て約20 分】
東名阪自動車道 > 名阪国道 > 名阪国道針インター > 国道369 号線 > 国道370 号線 > 国道166 号線 > 道の駅宇陀路大宇陀方面

京都から【国道165号線を経て桜井から約20 分、名張から約30 分】
国道24 号線 > 国道165 号線(至名張) > 国道370 号線 > 国道166 号線  > 道の駅宇陀路大宇陀方面

※交通状況や乗り合わせなどにより到着までの所要時間は変わります。

電車の場合

大阪から【大阪から近鉄で約65 分】(榛原駅に停車する特急もあります)
大阪上本町駅(近鉄大阪線) > 榛原駅 > 奈良交通バス(大宇陀行) > 大宇陀

名古屋から【名古屋から近鉄で約120 分】(榛原駅に停車する特急もあります)
近鉄名古屋駅(近鉄名阪特急) > 名張駅(近鉄大阪線) > 榛原駅 > 奈良交通バス(大宇陀行) > 大宇陀

京都から【京都から近鉄で約80 分】
近鉄京都駅(近鉄京都線) > 大和西大寺駅(近鉄橿原線) > 大和八木駅(近鉄大阪線) > 榛原駅 > 奈良交通バス(大宇陀行) > 大宇陀

※宿泊をお考えの方は宿泊所一覧をご覧ください

雨天時の会場:宇陀市文化会館

「宇陀市文化会館」は、近代的な多目的ホールです。503席(うち車椅子席2席)のかぎろひホールのほかに研修室、セミナー室、和室、陶芸の出来る創作室等を備え、コンサート・舞踊・式典・学校の芸術鑑賞等の様々な目的で利用されるなど市民の文化活動・娯楽活動の場として利用されています。

アクセス

バス停「大宇陀」(道の駅宇陀路大宇陀)から徒歩1分